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ME:I(ミーアイ)が韓国へ入国しデビュー準備開始!活動拠点は日本?

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JO1、INIを誕生させた日本最大級サバイバルオーディション番組。

12/16に「PRODUCE 101 JAPAN」の第三弾、日プ3で11人のメンバーがME:I(ミーアイ)として決定しました。

  • 飯田 栞月
  • 石井 蘭
  • 海老原鼓
  • 笠原 桃奈
  • 加藤 心
  • 櫻井 美羽
  • 佐々木 心菜
  • 清水 恵子
  • 高見 文寧
  • 村上 璃杏
  • 山本すず

22日夜に韓国へ渡航し、空港での映像が話題となっています。

16日に決まったばかりのメンバーが、一週間以内に韓国へ入国するなんてスピード感のあるスケジュールですね!

現役高校生のメンバーや全くの未経験(一般人)からのデビュー圏内入りしたメンバーもいるので、かなりバタバタしたのではないかと想像できます。

そんなME:I(ミーアイ)のメンバーですが、日プの活動拠点は日本じゃないの?何故韓国へ行ったの?と思った方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回はデビュー準備のために韓国に入国したME:I(ミーアイ)について、活動内容を詳しくまとめていきます。

ME:I(ミーアイ)の韓国入国映像

You Tubeでみることができました。

特徴はあれどマスクをしていたり、帽子を被っていたりで誰が誰だかわからない

というお声もありそうなので映った順番に名前を書くと

恵子さん→すずさん→心さん→美羽さん→璃杏さん→桃奈さん→

蘭さん→心菜さん→文寧さん→栞月さん→鼓さんです。

海老原鼓のリュックが可愛いと話題!

みんな沢山の荷物を運んでいる中で、海老原鼓さんの背負っているリュックが可愛いです。

こちらのうさぎのキャラクターは可哀想に!というイラストレーターさんが描いた

んぽちゃむというキャラクターで、このリュックはゲームセンターで捕れるみたいです。

内容量が少なく荷物になるのに韓国へ持って行くということは、リュックとしてではなく

相棒として連れて行っているのかな?と想像すると可愛いですね!

活動拠点は日本じゃないの?

今回韓国へ入国したME:I(ミーアイ)のメンバー達ですが、何で日本のガールズグループなのに韓国へ行ったの?と気になる方も多いと思います。

結論からまとめると、拠点は日本です!

ME:I(ミーアイ)の所属事事務所であるLAPONEエンタテインメントは、日本にある事務所ですが、特殊な形態をとっています。

トレーニングレッスン、MVや楽曲制作コンテンツの撮影は主に韓国、メディア出演は主に日本というようなイメージがぴったりです。

グローバルに活躍するグループを作るというのは日プのオーディション番組が配信されていたころから何度も言われていましたし、先輩グループのJO1もグローバルに活動しています。

そのためしばらくは日本メインでの活動になりますが、今後は海外も視野に入れていくのだと思います。

デビュー準備は過酷で大変!?

上記でトレーニングレッスン、MVや楽曲制作コンテンツの撮影は主に韓国と書きましたが、今回の渡韓でメンバーが一番大変になるのは、デビュー準備のためのトレーニングレッスンだと言われています。

一般的にアイドルは数年のトレーニング期間を積んでからデビューという流れが主流です。日本でも研修生制度のあるアイドルグループが沢山あるのと同じですね!

ME:I(ミーアイ)のメンバーはもうデビューが決まっている状態なので、そんな数年のトレーニングをぎゅっとまとめていかないといけません。そのため厳しい厳しいレッスンをこなさなければならないということです!

特に韓国のアイドルの練習は徹底的な生活管理というイメージが強く、メンタルと共に鍛えていく印象がありますよね。渡韓したME:I(ミーアイ)のメンバーも過酷なトレーニングを頑張ったのちにデビューするので成長を見届けながら応援してあげたいです。

ME:I(ミーアイ)の未経験のメンバーは、はじめてのことだらけでツラいことも特に多いかと思いますが、既に過去にアイドルとしてデビューしていたメンバーや、デビューの準備をしていた練習生出身のメンバーもいるので、みんなで助け合って結束のあるグループとして育っていくのではないかなと想像できます。

ME:I(ミーアイ)が日本のメディアで楽曲を披露する日が楽しみですね!